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光線療法について

新ライト療法(1および2)(自費治療)

新ライト療法

ニキビの皮膚科光線療法では新ライト1療法を行っております。ニキビの原因であるアクネ桿菌は皮膚および毛包の皮脂分泌の多い部位に住みつき、皮膚病を生じさせます。主にニキビです。このアクネ桿菌はポルフィリンという物質を生産することが知られています。

このアクネ桿菌が415ナノメーターのブルーライトにさらされると、光学的にポルフィリンが活性化され、活性酸素を放出し、アクネ桿菌は破壊され殺されるのです。

これがライト療法(アクネ菌をクリアにする)の原理です。新ライト2(830ナノメーター)は、抗炎症効果、免疫抑制効果、血管拡張・血流促進、沈痛効果、抗浮腫効果、傷の治癒効果の作用があり、ニキビ痕、シミ、シワ等に幅広く使えます。


クリアタッチ(自費治療)

クリアタッチ

クリアタッチは、波長410~1100ナノメーターの光と熱の相乗効果で炎症性ニキビのアクネ菌にダメージを与え、炎症後の赤みも改善する光線治療です。

クリアライトは、顔全体に照射しますが、クリアタッチはピンポイントで照射が出来ます。痛みのない治療で1週間に1~2回のペースで6~8回照射し、ニキビの改善を目指します。

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